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ホテルデートのつづき①

彼のひざの上に座ると、彼は私の耳に
「ふっ」って息をふきかけるのね

私、耳が性感帯で、息ふきかけられたり舐められたりすると
すぐ濡れちゃうの・・・
それを知ってる彼は
私の乳首をコリコリしながら息をかけてくる。

めい「はっ・・・ううぅん・・・・・みみ・・・耳舐めて
彼「耳感じるもんね舐めるだけでこっちトロトロしてきた・・・もっと奥まで触ってみよう・・・
めい「ん・・・・触って・・・」

彼が耳を舐めながら、左は私を支えながら、右手で私のクリちゃんを触ってくれる・・・
彼が耳元で
「めいのここ、俺に触られるとすぐ反応する・・・すぐびしょびしょになるよ。」
めい「あーんあっあっダメ・・・すぐイキそ・・・」
彼「イクの?笑 早くない?まだイかせないよ」
って手を止める。

めい「うぅぅ・・・イキそうだった。イキたかった。。。」
彼「イキそうだったの?ごめんごめん、わかんなかった。笑」

っていじわる言うんだよ

第2ラウンド。笑
もう1回お願いしてみると。

彼「俺につかまって・・・イかせてあげる気持ちよくなって・・・」って言ってくれたの
彼のテクニックにもうメロメロなめい。
耳を舐めてくれるときに彼の吐息が漏れるのがたまらなく好きなめい。
それだけで濡れる。笑

腰が勝手に動いちゃう。。。
めい「んんはっ〇〇くん腰とまんない・・・」
彼「自分で腰振っちゃって・・・めいは本当にエロイ・・・自分の気持ちいいとこにあててるの?」
めい「んあんもうダメ・・・イク・・・

何回も何回もピクピクしちゃって・・・もうぐったり。。。笑
だけど彼とまだ繋がってないので・・・
めい「〇〇くん。ベッド行こう?〇〇くんの挿れたい・・・」
彼「1人だけ気持ちよくなって早く行くよ!」って笑

つづく。


めい












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