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ホテルデートのつづき②

こんばんは
更新が遅くなりました
デートの続き書いて行きます



天蓋付きのお姫様ベッドに私がタオル巻いてベッドに入ってると
彼がベッドの上乗ってきた
バスローブ着てたんだけど
彼「そんなの着るんじゃねぇよ」って脱がしてくれた

脱がされると、おっぱいまたペロペロしながらクリちゃん触ってくれるの・・・
まためいのあそこはトロトロになっちゃった・・・
彼「もうめいのエッチなの溢れてきた 挿れる準備ばっちり・・・」
めい「うん・・・もう挿れてほしい。。。ずぶずぶして・・・」
彼「めいのどすけべおっきくして・・・?」
めい「はい

彼のをおっきくしてあげるとまた寝かせられて
彼「めい・・・挿れるよ・・・いつもみたいに足もって広げてみせて」
めい「恥ずかしい・・・あんまり見ちゃいや・・・」
彼「丸見え

ずぶずぶ・・・
彼が奥まで入ってくるのがわかる

彼「めいまた締まりよくなった?誰かと練習したの?」
めい「なんでそんなこと言うの〇〇くんとしかしてない・・・あ

彼が私の脚を持って奥まで突いてくれる・・・
すっごく密着してるのが感じられて気持ちいいの

彼「めいの体・・・すべすべでもちもちで抱き心地最高・・・・もうダメ。。。イッていい?」
めい「うん・・・たくさん出して・・・気持ちくなって・・・・・

彼がイッてぐったりして私の上に乗っかってくるのが
重いんだけどかわいい

抜いてからチュッてしてくれるのが嬉しい

お互い疲れちゃってぐったり。笑
露天風呂のお風呂貯めるのに時間かかるから準備しに行って
テレビ観たりコーヒー飲んだりしてたらあっという間に時間たっちゃった。

さすがに外では寒くてエッチできなかったんだけど
2時間くらいしたらまた彼が元気になったのでもう1回だけえっちして
ばいばいしました。

まさかラブホ行くとは思ってなかったのでえっちできて嬉しかった
会うのはしょっちゅうできてるんだけど、実家に戻ってからは外でしかえっちできないからね。

またデートしたら書きますね


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ホテルデートのつづき①

彼のひざの上に座ると、彼は私の耳に
「ふっ」って息をふきかけるのね

私、耳が性感帯で、息ふきかけられたり舐められたりすると
すぐ濡れちゃうの・・・
それを知ってる彼は
私の乳首をコリコリしながら息をかけてくる。

めい「はっ・・・ううぅん・・・・・みみ・・・耳舐めて
彼「耳感じるもんね舐めるだけでこっちトロトロしてきた・・・もっと奥まで触ってみよう・・・
めい「ん・・・・触って・・・」

彼が耳を舐めながら、左は私を支えながら、右手で私のクリちゃんを触ってくれる・・・
彼が耳元で
「めいのここ、俺に触られるとすぐ反応する・・・すぐびしょびしょになるよ。」
めい「あーんあっあっダメ・・・すぐイキそ・・・」
彼「イクの?笑 早くない?まだイかせないよ」
って手を止める。

めい「うぅぅ・・・イキそうだった。イキたかった。。。」
彼「イキそうだったの?ごめんごめん、わかんなかった。笑」

っていじわる言うんだよ

第2ラウンド。笑
もう1回お願いしてみると。

彼「俺につかまって・・・イかせてあげる気持ちよくなって・・・」って言ってくれたの
彼のテクニックにもうメロメロなめい。
耳を舐めてくれるときに彼の吐息が漏れるのがたまらなく好きなめい。
それだけで濡れる。笑

腰が勝手に動いちゃう。。。
めい「んんはっ〇〇くん腰とまんない・・・」
彼「自分で腰振っちゃって・・・めいは本当にエロイ・・・自分の気持ちいいとこにあててるの?」
めい「んあんもうダメ・・・イク・・・

何回も何回もピクピクしちゃって・・・もうぐったり。。。笑
だけど彼とまだ繋がってないので・・・
めい「〇〇くん。ベッド行こう?〇〇くんの挿れたい・・・」
彼「1人だけ気持ちよくなって早く行くよ!」って笑

つづく。


めい













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おねむねむ

こんばんは

外でお酒飲んだら眠くなってしまい、2時間程コタツムリしちゃいました
コタツでのうたた寝ってなんであんなに気持ちいいんだろうね

昨日のつづき書こうと思ったんだけど
少し眠いのでこのまま寝ちゃうかも~~~
それか、もっと真夜中に更新するかもしれません・・・


ひとまずおやすみなさい。笑



めい
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久しぶりにパソコンから。

こんばんは

父から使わないPCをもらったので、何年ぶりかにPCからブログを書きます


少し前のデートのお話を・・・

彼と午後待ち合わせして、とある場所でリフレッシュしてきたんです。
たくさん汗をかいて気持ちよかったー!(まだえっちしてないよ。笑)
小腹も空いたし、どっか入ろうかーとなったんだけど
で走ってたらラブホが見えてね。

彼「行っちゃう?
めい「んー。行ってもいいよ

ということで急遽ラブホデートになりました。笑
入ったところが空室がないとかで10分くらいさまよう・・・
ようやく入れたところがなんと露天風呂があるとこでめちゃくちゃラグジュアリーなホテルでした

お部屋に入ってとりあえずご飯食べて、食欲を満たす
その間にお風呂ためておいてくれて。
先にお風呂へ向かった彼。
ご飯食べたからお腹出て恥ずかしい。。。
仕方ない。私ももういい年齢だもんな。笑

めちゃくちゃ広いバスタブでテレビもついてた
向き合う感じで座ってあったまってたら、脚の間に入るように無言で指示される。笑

後ろ向きで彼の脚の間に入ると、自分の脚で私の脚を開いて固定させると
あそこに手が・・・

彼「まだ触り始めて少しなのにもうぬるぬるしてるよ
めい「うぅぅぅ・・・・・・〇〇くんに触られるとすぐ気持ちくなっちゃう・・・」
彼「どスケベ・・・

って耳元で囁かれる。

こっち向いて・・・って体を反転させると彼がおっぱいにかぶりついてきたー
かわいい
おっぱいハムハムする彼が下から私の顔見て、目が合うのがたまらないの
かわいいんだけど、ドS感が感じられるんだよね。

彼「立って、俺にあそこ見えるように跨って・・・」
めい「丸見えで恥ずかしい・・・・・・電気明るいし・・・」
彼「めいのあそこ、よく見える・・・丸見えだよ
って言いながら指で広げながらあそこをペロペロしてくれる。

めい「あ・・・んん・・・・・恥ずかしい・・・
彼「恥ずかしいのにこんなに濡れてんの?笑 エロっ笑」
めい「笑わないでよ・・・あっあんっ・・・

めい「〇〇くんの体洗うから・・・椅子座ろ・・・?」

彼が椅子に座って、ボディソープつけて、彼に抱き着きながら体を上下にさすると
彼「めい、エロイどこでそんな技教わったの?」
めい「へへへ勉強してるから。笑」

洗ってたら今度は彼が私の体を洗ってくれるって


明日もお仕事なので、続きはまた今度・・・




めい





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